開発職サーチナビ

▶研究開発職志望者のための企業探索サイト◀

【特許取得(第7827341号)】独自手法、ノウハウを活用
● 採用サイトでは扱わない企業の研究開発の実態を弁理士が導出
● 約60業界・300社以上の研究・開発職ニーズを特許情報から可視化
● 専攻や研究、実務経験を踏まえた希望キャリアのルートを抽出・整理
特許に裏打ちされた志望動機の構築、研究・開発経験に合致する企業の特定に
▶当サイトの考え方

\ まずは、ご自身の専攻・専門分野から探す /

①専攻・専門分野から探す研究開発職

土木・建築系の就職・転職先一覧|研究職・開発職に強い企業ランキング【特許出願データから分析】

 土木・建築系は、機械系や電気系などの他の分野に比べると現場のイメージが強く、研究開発職としての選択肢や自身の専門性が最新技術の中でどう活かされるのかが見えにくい分野です。

 そのため、単なる施工の枠を超えて、自分の専攻がどの企業のどのような技術革新に直結しているのかを把握することが納得感のあるキャリア選択において非常に重要になります。

 近年の建設・インフラ分野におけるものづくりを見ると、熟練技能者の不足や脱炭素化などの課題を背景にBIM/CIM(建設における3Dモデルによる情報のデジタル化)を基盤とした施工の自動化・ロボット化技術や環境負荷を低減しつつ長寿命化を実現する高度な材料設計技術へと進化している状況がうかがえます。

 本記事では、土木・建築系特有の技術分野である建設・土木(地盤・基礎工、建物の構造設計、施工プロセスの自動化という3つの主要領域)に焦点を絞り、特許出願データをもとに研究開発企業をあぶり出しました。

 土木・建築系の研究開発職を志望する方に向けて、どのような企業がこの分野で最先端の技術開発を行っているのかを把握するための入口としてまとめています。

 

 <結論:研究開発において土木・建築系との関係が推測される上位企業>

(本記事では、上位企業≒対象技術分野の研究開発が活発で強い、と仮定)

 

 特許出願データに基づくと、研究開発における土木・建築系分野の人材は、単なる設計や施工管理に留まらず、BIM/CIMを基盤とした施工プロセスの自動化・ロボット化による生産性の極大化や高度な構造制御、環境配慮型素材の配合設計など、インフラの知能化と持続可能性を両立させる実装技術へと進化させる役割を担っていることがわかります(表2参照)。

 

 

1.はじめに

 自身の専門分野を活かせる企業を見つけるのは容易ではありません。

 まずはその分野に関わる可能性のある企業を幅広く把握し、全体像をつかむことがキャリア選択の第一歩だと言えます。

 本記事では、企業の研究開発情報である特許情報を活用し、土木・建築系の専門分野に関係する可能性がある企業を可視化しました。

 全体像を把握するための一助になれば幸いです。

 

2.特許情報を活用する意義

 特許情報は企業の研究開発の軌跡をあらわす客観的な情報です。

 一般的なネット検索では知名度順に情報が表示されやすく、表面的な理解に留まりがちです。

 特許情報を軸に据えることで、通常ではたどり着けない企業情報を取得でき、本質的な企業研究が可能になります。

 

3.方法

・対象とする技術に関連する特許分野(筆頭FI)(※)の特許出願件数上位企業を当該技術分野の研究開発企業としました。

 ※FIとは技術内容を分類するコードであり、その中で筆頭FIとは、リストの一番最初に記載れているものです。発明の最も本質的な技術特徴をあらわすのが筆頭FIです。
 (参考)FIコード照会(特許情報プラットフォーム):j-platpat

・今回、特許検索に用いたFIは以下の通りです。

 E02D:基礎工・土工(軟弱地盤を固める新材料の開発、センサーを用いた土留めの変位監視システムの構築などに関係)

 E04B:建物の一般的構造(地震の揺れを吸収する新しいダンパーの設計、高断熱・高気密を実現するパネル構造の開発などに関係)

 E04G:足場・型枠・施工用具(自律走行するコンクリート仕上げロボットの開発、AR(拡張現実)を用いた墨出し支援システムの設計などに関係)

 

・対象期間:2020年~2023年(出願日)

 

4.注意点

・特許情報は通常、出願から公開まで約1.5年のタイムラグがあります。

・戦略的に特許出願しないノウハウ秘匿を選択している企業も存在します。

・本情報はあくまで可視化された技術力を把握するための指標の一つです。

・必ずしも対象とする技術分野を網羅できているとはかぎりませんし、分野のズレ、情報漏れ、情報ノイズがある場合があります。

・特許出願された情報のみが評価対象となるので、特許出願されていない技術、特許出願をあえておこなわない企業の情報は拾えていません。

・本評価はあくまで特許情報を活用した想定であり、実態と乖離している場合が多々あると考えられます。

 

5.結果

5.1 出願件数上位企業:土木・建築分野の研究開発企業

 

 出願人上位108の詳細情報は記事最後尾(表3)に載せています。

 

5.2 業界分類

 主な出願人企業を業界別に整理しました(下表)。

 なお、下表は特許検索結果に基づきAIに分類化させており、分類名や企業の分類先に間違いがあることもあります。あくまでご参考ということで。

<表1>

業界カテゴリ 該当企業(一部抜粋・順不同)
ゼネコン
(総合建設・土木)
大林組、清水建設、鹿島建設、大成建設、竹中工務店、五洋建設、戸田建設、
前田建設工業、西松建設、長谷工コーポレーション、三井住友建設、熊谷組、
安藤・間、奥村組、飛島建設、鴻池組、鉄建建設、日本国土開発、淺沼組
ハウスメーカー
(住宅・木造)
大和ハウス工業、積水ハウス、ミサワホーム、旭化成ホームズ、
パナソニックホームズ、トヨタホーム、住友林業、アキュラホーム、
タマホーム、ポラス暮し科学研究所
建材・設備・インテリア LIXIL、YKK AP、三協立山、文化シヤッター、三和シヤッター工業、
オカムラ、イトーキ、コクヨ、大建工業、アイカ工業、タカラスタンダード、
立川ブラインド工業、クリナップ
素材・材料
(セメント・鉄鋼・化学)
太平洋セメント、住友大阪セメント、日本製鉄、JFEスチール、神戸製鋼所、
旭化成建材、積水化学工業、デンカ、宇部興産、日鉄ケミカル&マテリアル、
日本触媒、三菱ケミカル、カネカ、DIC、コニシ
建設機械・製造・エンジニアリング 小松製作所(コマツ)、日立建機、日本車輌製造、技研製作所、マキタ、
日立製作所、東芝、三菱重工業、JFEエンジニアリング、
日鉄エンジニアリング、IHI、ダイキン工業、高砂熱学工業
設計・コンサルタント・維持管理 日建設計、日本設計、梓設計、市浦ハウジング&プランニング、応用地質、
鉄道総合技術研究所、東電設計、中日本高速道路、首都高速道路、
日本電信電話(NTT)
大学・研究機関(国内) 東京大学、京都大学、名古屋工業大学、金沢工業大学、東海国立大学機構、
東京理科大学、日本大学、早稲田大学、慶應義塾、
産業技術総合研究所(産総研)、農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)

 

 

5.3 役割と具体的業務内容のイメージ

 以下、上記業界から推測される役割と具体的な業務内容のイメージです。やはり、上表同様にご参考レベルということで。

<表2>

業界カテゴリ 特徴的なFI(技術領域) 建設系業務の役割 具体的な業務イメージ例
ゼネコン
(総合建設・土木)
E04G(施工用具・自動化) 現場のDX・ロボット化 自律走行型コンクリート仕上げロボットの開発
BIMと連動した施工管理システムの構築
E02D(基礎工・土工) 難地盤への対応技術開発 軟弱地盤における液状化対策工法の設計
大深度地下掘削時の土留め壁の安定解析
ハウスメーカー
(住宅・木造)
E04B(建物の一般的構造) 住性能の向上・構造設計 地震の揺れを半減させる新発想の制震ダンパー設計
超高断熱・高気密を実現するパネル構造の開発
E04G(足場・型枠) 工場生産・施工の効率化 住宅部材の工場自動組み立てラインの設計
現場での工期短縮を実現する特殊型枠・金物の開発
建材・設備・インテリア E06B(固定窓・ドア) 開口部の高機能化設計 防災性能と断熱性を両立したスマート窓の開発
自動ドアの挟み込み防止センサーと連動した制御
E04C(構造部材) 新材料を用いた建材開発 高強度・軽量な新規合成樹脂パネルの開発
長期間の美観を保つセルフクリーニング外壁材の設計
素材・材料
(セメント・鉄鋼・化学)
C04B(石灰・セメント) 次世代建設材料の配合設計 CO2を吸収・固定化する脱炭素コンクリートの開発
ひび割れを自ら塞ぐ自己治癒材料の研究
E01D(橋梁・道路材料) インフラ用高耐久素材開発 塩害に強い高耐食性鉄筋の材料開発
超高強度繊維補強セメントを用いた薄層舗装技術
建設機械・製造・エンジニアリング E02F(浚渫・掘削機械) 建設機械の自動運転・知能化 ICT建機による自動整地アルゴリズムの開発
地中障害物を回避する自動掘進制御システムの設計
B25J(施工ロボット) 自律型施工アシスト開発 鉄筋配置を自動で行う現場ロボットの制御
パワーアシストスーツの建設現場最適化モデルの構築
大学・研究機関
(国内)
E04B(構造理論) 新構造形式の原理証明 CLT(直交統合板)を用いた木造高層ビルの構造解析
限界状態設計法の高度化・シミュレーション
E02D(地盤力学) 地盤災害のメカニズム解明 豪雨時の斜面崩壊予測モデルの構築
地震動による地盤増幅特性の解析と評価手法の開発

 

6.最後に

 本記事における評価は、対象技術に関係すると思われる技術分類から得られた直近の特許出願情報に基づきます。

 本記事の情報は当該技術分野に関連する業界や企業についての入口的情報に過ぎません。

 関連業界や関連企業については、以下をご覧ください。

 

7.次に何をすべきか迷っている方へ

この分野で就職・転職を考えている方へ

👉 関連する業界・企業における開発内容と求められる専門性を解説しています

 ■ゼネコン・特殊土木・インフラメンテナンス(巨大構造物と施工の知能化)

 建設業界(ゼネコン)建設業界(サブコン)鉄道業界(JR)鉄道業界(私鉄)電力業界 (BIM/CIMを活用したデジタルツイン施工、山岳トンネルや大深度地下掘削における自動掘進制御、ドローンや画像認識AIを用いた老朽化橋梁・トンネルの非破壊検査技術の高度化)

 ■ハウスメーカー・住宅設備(居住空間の高性能化と工業化)

 戸建住宅業界住宅設備業界 (地震エネルギーを吸収する高機能制震デバイスの開発、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を実現する高度な断熱・遮熱構造の設計、プレハブ住宅の工場生産における自動組み立てロボット技術の導入)

 ■建設機械・施工ロボット・スマートコンストラクション(土木・建築の自動化と遠隔化)

 建設機械業界 ・ 産業機械業界(部品・部材)電子部品業界(総合) (建機の自動運転・自律旋回アルゴリズムの実装、パワーアシストスーツを用いた現場作業の身体的負荷軽減、AR/VRによる施工シミュレーションと遠隔現場管理システム、3Dコンクリートプリンティングによる自由曲面構造体の構築)

 ■新材料・環境・脱炭素(サステナブルな建設素材の開発)

 化学業界(総合)化学業界(総合に続く規模)鉄鋼業界ガラス業界セメント業界 (製造工程でCO2を吸収・固定化する環境配慮型コンクリートの配合設計、ひび割れを自律的に修復する自己治癒材料の研究、高強度・軽量な新規繊維補強材料によるインフラの長寿命化とリサイクル技術の確立)

 

研究開発職の企業の探し方がわからない方へ

👉 特許情報を使って企業を見つける方法を解説しています

 ・研究内容から企業を特定する方法【事例あり】

 

自分の専攻を活かせる企業を知りたい方へ

👉 研究開発職に強い企業を専攻別に簡易的に整理した入口編です

  化学系情報系電気系機械系材料系物理系数学系生物系土木・建築系薬学系

 

研究開発職の全体像を知りたい方へ

👉 まずは全体を把握したい方

 ・理系の就職・転職先一覧|専攻・業界別の研究開発に強い企業

 ・研究開発職のキャリアマップ

👉 総合メーカー志望の方はこちら

 ・総合メーカーの就職・転職先一覧|研究開発に強い企業の技術分野

 ・総合メーカーの研究開発職の環境の相違

 

化学系で就職・転職できる業界を網羅的に知りたい方へ

 化学系の研究開発職の業界・企業一覧|需要特大(第1部)

 化学系の研究開発職の業界・企業一覧|需要大(第2部)

 化学系の研究開発職の業界・企業一覧|需要有(第3部)

 

業界選びで迷っている方へ

👉 研究開発職の相違点を比較して判断したい場合はこちら

 加工食品業界、食材業界、酒類業界、飲料・乳業業界の相違点

 紙・パルプ業界と繊維業界の相違点

 鉄鋼業界と非鉄金属業界の相違点

 化学業界と石油業界の相違点

 総合電機メーカーと電子部品メーカーの相違点

 自動車業界と自動車部品業界の相違点

 半導体製造装置業界と半導体業界の相違点

 印刷業界と複写機業界の相違点

 建設業界と戸建住宅業界と住宅設備業界の相違点

 

8.補足情報

 以下、各社の2020年から2023年までの出願件数です。

<表3>上記研究開発企業を導出した検索条件に基づく検索結果の上位出願人リスト

  企業 2020年 2021年 2022年 2023年 総計
1 竹中工務店 139 154 122 137 552
2 大和ハウス工業 68 82 143 161 454
3 大林組 79 67 110 186 442
4 清水建設 94 85 91 88 358
5 鹿島建設 92 75 65 67 299
6 大成建設 54 94 74 73 295
7 積水ハウス 58 60 44 48 210
8 積水化学工業 64 52 51 36 203
9 フジタ 50 53 52 30 185
10 三協立山 49 27 39 21 136
11 日本製鉄 36 33 36 28 133
12 YKK AP 22 17 41 42 122
13 奥村組 29 31 30 28 118
14 JFEスチール 31 33 25 26 115
15 JFE建材 22 28 32 23 105
16 LIXIL 31 16 28 26 101
17 日鉄建材 25 29 28 19 101
18 ミサワホーム 24 8 25 39 96
19 五洋建設 21 19 27 24 91
20 日鉄エンジニアリング 10 19 28 33 90
21 トヨタホーム 34 13 20 17 84
22 熊谷組 26 27 13 15 81
23 マックス 14 20 20 26 80
24 戸田建設 12 20 19 27 78
25 三井住友建設 11 23 19 25 78
26 旭化成ホームズ 23 13 13 22 71
27 ドーエイ外装 6 13 16 27 62
28 デンカ 15 14 11 21 61
29 パナソニックIPマネジメント 25 21 10 4 60
30 安藤・間 18 11 15 16 60
31 オリエンタル白石 15 11 10 23 59
32 オカムラ 11 9 18 16 54
33 イトーキ 6 15 7 24 52
34 アルインコ 16 13 15 4 48
35 凸版印刷 12 22 5 5 44
36 不動テトラ 9 14 10 10 43
37 旭化成建材 13 6 11 9 39
38 日本車輌製造 11 11 10 6 38
39 JFEシビル 8 7 11 11 37
40 パナソニックホームズ 5 12 11 9 37
41 長谷工コーポレーション 14 4 14 4 36
42 大日本印刷 9 10 12 4 35
43 コクヨ 8 16 4 6 34
44 センクシア 20 6 5 2 33
45 公益財団法人鉄道総合技術研究所 10 10 8 5 33
46 三和シヤッター工業 10 13 5 5 33
47 マキタ 8 12 9 3 32
48 太平洋セメント 11 6 8 7 32
49 大建工業 3 8 12 7 30
50 エフコンサルタント 9 12 4 3 28
51 ケイミュー 17 0 7 4 28
52 因幡電機産業 7 6 7 8 28
53 ジャパンパイル 9 7 5 6 27
54 岡部 4 10 6 7 27
55 中国電力 9 6 6 6 27
56 東急建設 7 7 8 5 27
57 ケミカルグラウト 11 1 7 7 26
58 前田工繊 7 5 9 4 25
59 未来工業 5 12 3 5 25
60 太平洋マテリアル 10 6 4 4 24
61 エヌパット 7 8 3 5 23
62 タカミヤ 3 6 9 5 23
63 技研製作所 7 5 8 3 23
64 ライト工業 7 4 5 6 22
65 恵和 4 3 7 8 22
66 城東テクノ 6 9 5 2 22
67 花王 4 9 4 4 21
68 強化土エンジニヤリング 8 4 5 4 21
69 極東開発工業 8 2 1 10 21
70 中国長江三峡集団有限公司 2 2 5 12 21
71 日本植生 10 4 3 4 21
72 文化シヤッター 9 4 6 2 21
73 クリス・コーポレーション 5 6 9 0 20
74 ジー・オー・ピー 6 2 6 6 20
75 ジェコス 3 5 4 8 20
76 日鉄鋼板 4 7 4 5 20
77 日特建設 1 10 5 4 20
78 イング 2 8 4 5 19
79 ケー・エフ・シー 6 2 5 6 19
80 ピカコーポレイション 4 8 4 3 19
81 丸井産業 3 2 5 9 19
82 三菱重工業 4 4 7 4 19
83 中国建筑第二工程局有限公司 0 0 6 13 19
84 東亜建設工業 3 5 4 7 19
85 古河電気工業 5 11 2 0 18
86 高橋監理 6 8 3 1 18
87 住友林業 1 6 7 4 18
88 進富 2 4 7 5 18
89 東洋建設 6 4 5 3 18
90 アクト 2 7 2 6 17
91 エヌ・エス・ピー 1 4 4 8 17
92 ジオスター 7 4 3 3 17
93 ナンカイ工業 4 5 4 4 17
94 国元商会 7 2 3 5 17
95 中国建築第二工程局有限公司 0 7 10 0 17
96 日本電信電話 6 5 5 1 17
97 トプコン 7 4 5 0 16
98 宇都宮工業 3 5 4 4 16
99 吉野石膏 4 3 4 5 16
100 住友大阪セメント 7 0 5 4 16
101 立川ブラインド工業 7 9 0 0 16
102 BXカネシン 6 4 4 1 15
103 JFEエンジニアリング 7 3 2 3 15
104 KSコンサルタント 6 1 3 5 15
105 イノアック住環境 1 4 3 7 15
106 フクビ化学工業 3 4 2 6 15
107 ユニチカ 2 5 4 4 15
108 栗本鐵工所 3 2 3 7 15

 

 

<出典、参考>
・特許情報プラットフォーム(https://www.j-platpat.inpit.go.jp/)にて公開されている情報
・会社四季報 業界地図2024年、2025年、2026年版 東洋経済新報社

<留意事項>
・本記事は、弁理士である管理人の視点で特許情報を独自に分析したものです。
・本サイトでは、特許情報を正確かつ最新の状態でお伝えするよう努めていますが、情報の完全性を保証するものではありません。
・特許情報のご活用や解釈は読者ご自身の責任でお願いいたします。
・詳細な確認や重要な判断が必要な場合はお問い合わせフォームからご連絡ください。